BODYMAKERスタッフブログ

短パンが似合う!男らしく引き締まった“かっこいい脚”をつくる筋トレ5選

Tシャツで映える「腕」に続いて、実は見落とされがちなのが「脚」。

夏の短パンスタイルをカッコよく着こなすためには、太くて引き締まった脚、特に太もも・ふくらはぎ・お尻まわりが重要です。脚が細いと上半身とのバランスが崩れて“ヒョロく”見えてしまうことも…。

今回は、ジムでも自宅でも取り入れられる「男らしい下半身をつくる筋トレ方法」を紹介します!

短パンから映える脚をつくる筋トレメニュー5選
① バーベルスクワット(太もも・お尻)

    回数:8〜12回 × 3〜4セット

    ポイント:深くしゃがみ、膝がつま先より出過ぎないように注意。腰を反らせすぎない。

② ブルガリアンスクワット(太もも前後・お尻)

    回数:10回 × 3セット(片足ずつ)

    ポイント:片足をベンチに乗せて行う。キツいが、脚の形が劇的に変わる種目。

③ レッグカール(ハムストリング・裏もも)

    回数:12〜15回 × 3セット

    ポイント:太ももの裏に効かせることで、太さと立体感が出る。

④ スタンディングカーフレイズ(ふくらはぎ)

    回数:15〜20回 × 3セット

    ポイント:かかとをしっかり上げて一瞬キープ。毎回ストレッチ&収縮を意識。

⑤ ジャンプスクワット(瞬発力・筋持久力)

    回数:10〜15回 × 3セット

    ポイント:ジャンプの高さより丁寧な着地と膝の使い方が大事。脂肪燃焼にも◎。

トレーニングの頻度とポイント

    週2回(中2〜3日空けて)

    脚は筋肉痛が出やすいため、フォーム優先で行う

    片足種目(ブルガリアンなど)は左右差を補正する効果もあり

    終わったらプロテイン&ストレッチでリカバリー!

まとめ

脚トレはきつい。でも、やった人にしか手に入らないのが「短パンが似合う下半身」。

脚を鍛えると、ただ細いだけじゃない“男らしい太さ”と“立体的なフォルム”が手に入ります。

この夏、あなたも周りに差をつける“映える脚”を目指しませんか?

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